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鳴窯 市の原陶房|クリエイターさん紹介

前回ブログ(4月7日付け)でも告知しましたが、

 →ぶらり日記(島根県編)その3

 島根県八束郡東出雲町の自然豊かなところで作陶されている

 作家の石田充弘(まさひろ)さんです。

P1020417.jpg
 → 自宅周辺の風景です。 「冬の朝霧」印象派の作家作品みたいです。

 ※石田さんは画家ではありませんが・・・。
 
 簡単なプロフィールを紹介致します。
 
 石田さんは、昭和54年に松江市内に窯を設け、10年後には
 
 この地に窯(活動拠点)を移設し、陶芸を続けておられます。
 
 活動は、山陰地方が中心なのですが

 この度、モノドーグで紹介させて頂く事となりました。

 ※本当に有難うございます。


 石田さんが、窯に火を入れると言う事でお邪魔した時、

 陶芸仲間の方々とご一緒させて頂き、楽しい時間を過ごすことが出来ました。

 窯入れの時は、火の番が一人では出来ない為

 みなさんに協力をお願いしていますとの事でした。    なるほど。。
 
P1020426.jpg
 → 多くの人が火を焚けば炎になりますね。  漢字って意味が深いですね。。

P1020424.jpg
 → ちなみに今回、使用した薪(松の割木)は200束だそうです。 3日間焚きっぱなしだそうです。

 また、写真でも判るとおりお邪魔した2月は寒く
P1020416.jpg
 → 葉の周りについた霜 岡山南部では見られないですよね。
 
 今年の冬は、雪が大変だったとの事。

 店長も、岡山へ戻る際必死でした。


 さて、色々お知らせしたいのですが、その2に続きます・・・。
 
 お楽しみに。
 
 
 ものどぐえ@

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